新宿レーザーセンターとは

皮膚科クリニックにはさまざまは皮膚トラブルの方がいらっしゃいます。
多くは外用剤や内服剤の治療でよくなりますが、一部の方ではよくならずに「治療の壁」にあたります。
その際に紫外線治療器やレーザーを使うと、満足がいく治療効果が得られることがあります。
当院では開業当初3台のレーザー機器を導入し、
メスでの切除では醜形を残す顔のホクロの切除や、太田母斑などの青あざの治療をおこなってきました。
毎年、1台の治療機器を購入して
従来の治療方法ではうまくいかない、治療できないといった
疾患に対応してきました。
現在では11台の紫外線治療器、光治療器、レーザー機器をそろえております。これまで他のクリニックや病院では治療できないといわれるような疾患でも対応したいと思っています。
山手皮フ科クリニックへお越しください。

レーザー機器について

レーザー

IPL

  • フォトフェイシャルM22(光治療IPL)

    日本人の肌研究をベース開発されたキュテラ社の光治療器です。従来のIPLに比べて痛みが少ないこと、肝斑や色黒の方でも安心して治療できます。

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  • アイコン・マックスG(光治療IPL)

    ルミナス社のフォトフェイシャルM22です。ルミナス社は世界で最初にIPL機器を発売し、「フォトフェイシャル」としてIPLを世界に広めました。M22では肌の色調や治療目的に応じて最適なフィルターを選択することで、効果的かつ安全に治療を行うことが可能です。

    ◎主な治療対象・適応疾患

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超音波(HIFU,ハイフ)

紫外線治療器